小銃/シグブレーザー R93

  • 2016年に生産終了したというけど、何がダメだったんだろう? -- 2018-01-11 (木) 01:50:31
  • 生産終了は2017年後期だけど?(メーカ公式サイトにて言明)
    狩猟用は後発の操作性が改良されたR8が出来たし、タクティカルモデルは元々メーカ自体に実績がないしドイツ政府も軍用武器の輸出には厳格だ。
    これに限らずボルトアクションライフルの軍用売り込みが成功したメーカ(特にドイツ)はごく一握りだし、そう不思議な話ではないかと。
    ストレートプル形式がどうこう以前の問題だよ。
    委託先のシグもボルトアクションライフルでは成功してないからね。 -- 2018-01-11 (木) 03:03:00
  • ↑ありがとうございます。メディアでちょくちょく出ていたから競技モデル、タクティカルモデル共にそれなりに売れてると勝手に思ってたけど、そうでもなかったんですね。狩猟モデルは残っているとはいえ、何だか残念です。 -- 2018-01-13 (土) 00:50:11
  • テレビアニメ「ぱすてるメモリーズ」の第11話にR93が登場。作品世界内の武器庫に保管されてる複数の銃のうちの一つ。二条院薫子が説明しながら、摩耶に渡す。正確にはR93を元にした架空銃と思われる。銃本体から突き出たレシーバーの一部が円筒形(本来は画像の通り、角ばった二等辺三角形に近い形状)で銃口に大きなコンペンセイター(極端に大きいわけでない)ありで細部の形状も差異があります。そのシーンでは発砲なし。次のシーンで摩耶が発砲。発射されたのは実弾ではなく、ビームらしき光弾。前述した通り、架空銃と考えられる理由。装着されてるのはスコープのはずですが、摩耶が発射するシーンでは明らかにダットサイトのような形状になっていました。 -- 2019-03-25 (月) 00:54:26
  • 2017-12-18 (月) 10:52:30 の版で大幅に内容が削られているのは、どういった意図に基づく編集なのでしょうか? -- 2019-12-26 (木) 00:42:00
  • 2016-04-13 (水) 00:11:16 の版に差し戻しました。編集の意図は不明ですが、日本語版Wikipediaの「ブレイザーR93」から転載された文章と判断して除去されたのかもしれません。実際にはMGDBがオリジナルであり、日本語版Wikipediaが転載しています。 -- 2020-06-08 (月) 22:52:38
  • 現在のページ名は「シグブレーザー R93」ですが、ブレーザー社が実質的に開発・生産していることから「ブレーザー R93」で良いのではないでしょうか。そもそも開発当時はシグ社傘下ではなかったですし、今はスイスアームズ社傘下ですし。付け加えるならば、狩猟用のR93がメディアに出てくることはまずないので英語版Wikipediaのように「ブレーザー R93 タクティカル」というページ名にしてしまっても良いのでは? -- 2020-06-09 (火) 13:07:27
  • ページ名を変えるとして社名のカタカナ表記は「ブレーザー」でいいのだろうか。記事中にもあるように海外での発音は「ブラーザ(ー)」なので「ブレーザー」(ブレイザー)はかなり外してる気がする。 -- 2020-06-09 (火) 20:46:30
  • 約20年前の「Phantom -PHANTOM OF INFERNO- Perfect Graphics」 (晋遊舎ムック, 2001) の時点で「SIGブレーザーR93」 として紹介されているのが確認できる。ゲーム画面では「ブレーザーR93タクティカル」の表記。これ以前の情報となるとGUN誌のバックナンバーを辿るしかないかも。 -- 2020-06-09 (火) 23:17:49


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Last-modified: 2020-06-09 (火) 23:17:49 (223d)