#author("2021-06-10T12:55:54+09:00","default:user","user")
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[[弾薬]]

-現代の軍用弾薬は防水コーティングされているということは知っているのですが、それはいつ頃から普通になったのでしょうか? WW兇了点でもう防水コーティングを施している国があったりしますか? --  &new{2021-04-26 (月) 20:26:22};
-機関銃のベルトリンクを作る機械(弾薬と弾薬をリンクでつなげる器具)は何ていうのでしょう? そもそも英語のワードでどういう単語になるのか分からならくて検索できず、未だに知りません... --  &new{2021-05-01 (土) 17:26:33};
-「belt linker」で出ますよ。 --  &new{2021-05-01 (土) 19:22:47};
-できたらのいいのですが散弾銃の弾薬 / Shotgun shellみたいなグレネードランチャーの弾種のページを作って欲しいです。時間がかかってもいいのでお願いします。 --  &new{2021-05-05 (水) 16:25:49};
-弾頭は英語でなんというんですか? 別ページで銀の弾丸はSilver bulletとなっているので弾丸=bulletですよね。英語だと銃も砲も口径に区別なく同じGUNですが同じように弾頭もbulletですか? --  &new{2021-05-16 (日) 18:00:35};
-「弾頭 英語」とグーグル検索するだけで済む話です。 --  &new{2021-05-16 (日) 21:50:00};
-薬莢の素材についての追加解説を希望します。旧ソ連/ロシア・中国は鉄製薬莢を使用していると以前検索した時に出てきたんですが真鍮製に比べ、何が優れ、何が利点となったのでしょう?  資源節約や生産の容易さは出てきたんですが現在も使用されているのは他にも理由があるのか、調べた情報が間違っていて全く別の理由によるものなのか分からないです。 --  &new{2021-06-03 (木) 06:35:17};
-まず、最初の鋼鉄製弾は安くて貫徹力に優れていた上に、採用時期が冷戦真っ只中でしたので未だに相当のストックがあってもおかしくないです  また鋼鉄で貫徹力が高すぎることのならないように、人体に入ると弾頭が横倒しになって身体内のダメージを増やす弾頭設計で生まれています 今鉛のような軟鉄素材に変えると、同口径でも主に着弾時の特性が無意味(最悪逆効果)になってしまうという難点があります ただ、7N22(98年)・7N24(99年)・7N39(13年)等の新しいAP弾ではタングステンカーバイドやそれとコバルト、もしくはタングステンカーバイト単体に材料が変わっているので高価かつ頑丈な別素材も使うようにはなってます ロシアも悩む非対称戦闘等ではAP弾は余りにオーバースペック・ハイコストですので、相変わらず安い鋼鉄弾も使っいてる・場合によっては製造継続していると考えるのが妥当でしょう -- [[ ]] &new{2021-06-10 (木) 02:38:26};
-あ ごめんなさい↑はAK74-AK12の5.45mm×39の話です -- [[  ]] &new{2021-06-10 (木) 02:46:09};
-質問者が聞いてるのは薬莢についてだぞ。 --  &new{2021-06-10 (木) 12:55:54};
-一部用語(空砲)を[[用語一覧に準ずるフリーページ]]から移動させました。 --  &new{2023-10-02 (月) 01:17:52};

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