5.56mm x45弾
- 書いてみましたが、口径のページには「M193 .223Remington他」と「5.56NATO SS109他」どっちに貼ればいいでしょうか? --
- まずは、リンク名を5.56mm x45弾に変更してから、用語一覧ページにリンクを追加してください。 --
- M193とSS109に互換性はありますか? -- わさびにこば?
- M193はSS109のベースとなった弾薬で相互に使用することは可能ですが推奨はされません、SS109との完全な互換性は担保されていませんね、SS109用に設計された銃でM193を使用した場合、威力、精度が低下し、M193用に設計された銃でSS109を使用するのは銃の負担が大きく危険なので避けるべき、と言われているようです --
- M193とSS109(STANAG4172)では、有効射程や貫通力などの威力はどのくらい違うと考えられているのでしょう? --
- BATFEがアメリカ国内でSS109(M855)を徹甲弾とみなして民間での使用を禁止にする模様。 --
- よく5.56mmは負傷者が出ることによって敵方の隊力を拘束する為にあえて殺傷力を弱めていると言う説が有りますがこれについて米軍或いはNATOの弾薬選定に関する資料で明確なソースが有るのでしょうか? -- 三流陸曹?
- 単なる間違った風潮です、5.56�个鮴犬澆世靴織汽襯楫弉茲量榲�は小銃弾としては威力がオーバースペックな7.62mmx51弾を威力を落としつつも人を殺せる殺傷能力は残しつつ軽量化、所持弾の増加させるために生まれた物 --
- ですよね。223レミントンはともかくSS109はフラグ化或いはタンブリングしやすい用なデザインにされていますし。現役でも決行この説が浸透していたりするのでいや、まさかとも思ったのですが。元ネタとしては威力不足をなじった皮肉でしょうか? -- 三流陸曹?
- 具体的な起源は不明ですが、アメリカではハーグ陸戦条約の調印辺りから常に言われている都市伝説のようなもので、制式弾が.30-06から7.62x51mmに変わった時にすら言われていた噂であるようです。少なくとも米軍の公式発表では弾薬の威力を意図的に落としているというものはなく、むしろ「5.56x45mmは近距離では7.62x51mmと殺傷力は同等である」とする内容のものが大半です。 --
- 未だに違いがイマイチ分かりませんね、例えですけどM16A1は5.56NATO弾の使用は推奨されない(不可?)でA2の場合は撃てると? --
- 1985年に採用されたFNC用の5.56mmがNATOで制式採用されたのがSS109 通称ら5.56mmNATO弾 中は中空 元々のM16A1やガAR-18やリル初級型やFAMAS のG2以外でで使われてるのが223レミントン弾 通称旧5.56 旧5.56m弾を肉厚SS109対応型に使っても問題はないが逆はライフリングの刻みの問題で弾道が安定しなくなるし銃にとって負担が大きくなってて危険 --
- ガリル初期型 ⬇M16A2が発表されたのは1984年だったか1986年だったかの筈 注釈2 --
- 現NATO弾は、民間でも販売しているんですかね? よく5.56mmNATOとかグリーンチップの名で、大手企業が販売していたりしますが…… --
- 最初から民間向けに製造してる物と、軍での保管期限切れ(使用期限とは別)の放出品の2種類が販売されています。 --
- M855A1に統一されたのは、MK318とかだと使える銃が限られるから? --
- 弾丸の説明ページは地味にありがたい。 --
- ほとんどは口径のページに飛ばされるしね --
- 表記が5.56×45mmではないのは何故? --
- 単にここのサイトは昔はその表記が多かったためですね。比較的マイナーですが間違いというものでもなく、現在でもH&Kなどのメーカでも使用されています。 --
- 現行の5.56×45mm NATO弾は海上コンテナ(40フィート・ドライコンテナ)を貫通できるでしょうか? 空の状態でも2.6〜3.7トンもあって、海上の輸送に適応した頑丈さなら、見た目以上に外板は厚みがあるのでは。映像作品のようにコンテナを盾にすることは可能ですか? --
- 板厚1.6〜2mmしかないから現行のM855A1じゃなくても余裕だと思う。というか5.56のフランジブル弾でも貫通してる動画がある。ttps://youtu.be/NP0_A65eJWg --
|